2.5始動の前に精算 

ネトゲでの人間関係は刻一刻と変化していきます。
AIONで微妙な雰囲気や険悪になった方が3人いました。

その関係は修復できるのか、出来ないのか、野良で会ったりする可能性を考えて精算しました。正直、話してよかったと思います。スッキリしました。

ブログに書くような内容ではないので詳細は伏せますが一人決裂、一人和解、そしてもう一人はここで新規の被害者がでないように公開しておきます。

キャラクター名: ミクラ
レギオン名:   ふぇりすえとわーる

最低なレギマスでした。私が初めて入ったレギオンです。普通の初心者レギオンとして入りました。
レギオンを盛り上げて行こうと10名以上の規模で仲良く活発に活動していたにも関わらず、ある日このレギオンマスターが突然蒸発。しかも通信手段のブログ、スカイプ全ての連絡手段を消して、でした。

その異常な消え方にメンバーが心配する中、必死に何かあったんじゃないかと特に心配してたレギメンの一人がmixiにて連絡をとることに成功。「夫が大病を患ってしまったので遊べない、看病をすることになった」ということでした。

しかし、もう一人のレギメンも連絡することに成功しましたが聞いた内容は「夫にパソコンとアカウントを取られてINできない」というものでした。不振に思い、レギメンがネットで検索を掛けると本人はFF14に移住して楽しく遊んでいました。

何故そのような行動を起こしたのか、私には理解できませんが嘘を吐きまくり、レギメンを心配させたにも関わらず欺き、そして今平然と復帰してレギオンメンバー募集^^とか言ってるこのレギオンに新規には入って欲しくないです。

内情もドロドロしてましたがそれは本件とは関係ないと思われるので省きます。

先日INしてるのを見かけて話しかけたら「ww」「またよろしくw」とのたまったので何故そのような行動を起こしたか、弁明はあるのかと聞いたところ「あ、もう落ちなきゃ><」とか言ってそのまま遊んでやがるの、まじこいつ消えろよ、カスが。(ここのやり取りはアカウントハックされていた可能性があります:本人談)

多くのレギメンが心配して、それを嘲笑するかのように眺めてたこいつは本気で許せない。その後散り散りになったメンバーがモチベダウンで相次いで辞めたりしてたのを見ると胸が痛むわ。まーそこはこいつのせいだけじゃないのかもしれないけど。

あくまでレギオンマスターとしての責任を放棄したことについては責める気はないけど

どんな理由があったにしても、レギメンをわざと心配させ、それを馬鹿にし、嘲笑するような辞め方をした

ことは人間として最低最悪だし、画面越しの信頼関係を踏み躙った罪は大きい。

公式に募集をだしたらそういう警告をだそうかとも思ったけど、それじゃー私がただの荒らしになってしまうので私のブログで警告させて頂きます。


というわけで2.5を気持ちよく迎えることが出来ました^A^
自分のプレイスタイルが効率寄りであり、対人の強さを求める部類と認識していなかったのがやはり、色々な悩み事を抱えた原因だったと思います。

又、綺麗な自分への憧れや良い人を演じていたところも多分にあったのでしょう、そこは向き合わないといけないと思います。

綺麗でありたかったんです、許してください!

ただ人を省いていくプレイは簡単ですが楽しくないと思いますし、だからといってあれこれ面倒を見るのも違うと思います。

自分の目標やプレイスタイルを明確にし、そこに賛同、同意してくれる人と遊ぶのが一番楽しいのかな。何はともあれ精算できてよかったです。

Comments

ミクラさんへ
コメントありがとうございます。本来ならば非公開にてお話させて頂きたい所ですが一切の連絡手段がない故、コメントの返信という形で対応させて頂きます。
貴方のコメント内容はアカウントハックされたから私が再度みた「ミクラ」は別人であるということですね。
記事の再会した後の「ミクラ」の会話内容にそのように注釈を記述しておきます。
ただミクラさんが再度ログインした日、会話内容、ブログの検索キーワード、コメント日から私にはそれを受けとめることは容易ではありません。そしてこのような形ではありますが会話をする機会が設けられたにもかかわらずあのようなコメントを頂いたことにまことに残念に思います。
ただ察するに変わらずお元気でいらっしゃるようなのでなによりです。
最後に私は貴方の行動を不快には思っておりません。人間誰しも何かしらの理由があるのは仕方ないことだと思います。私がなによりも不快に思うのは貴方のその態度です。何れにせよ、そこまで話せない/話したくない理由があったならば私を含め元レギメン一同、貴方をそのような方であるという認識しか持つことはできないと思います。
色々と嫌なこともありましたが数ヶ月みんなで過ごしたレギオンはとても楽しい思い出です。もちろん、ミクラさんと遊んだことも。今後も各々がより楽しく遊べることを切に願っております。

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://funyablo.blog.fc2.com/tb.php/134-5cd04f0d